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新生活

新生活一人暮らしの不安は朝起きられない?スッキリ起きれる方法は?

投稿日:2016年12月11日 更新日:

3月~4月は新生活の時期ですね。

新生活で一人暮らしを始める方が多いかと思います。

両親と同居していた方にとって、一人暮らしは新鮮そのものです。

その一方で不安もありますよね。

私自身、両親と同居していた時は時々ですが、朝起きられずに母親の声で起きる事がありました。

朝にちゃんと起きれるか心配な部分もありますよね。

今回は体験談で起きれなかった事やスッキリ起きれる方法を紹介します。

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新生活の一人暮らしの不安は朝?

新生活の一人暮らしの不安は様々あります。

家具や家電セット、日常で使う食器類、あとネット回線だったりと、考えるとキリがないです。

あとは新しい場所に慣れる事ですね。

その中で、一人暮らしの新生活の不安は朝だと、私は考えています。

私自身、一人暮らしをしていますが、今は起きるべき時間に起きれていますが、引っ越した当初は起きるべき時間に起きれずに、ギリギリで出社時間になる前に出社という事もありました。

なかなか朝スッキリ起きれませんでしたね。

時々でしたが、かなり冷や汗をかく思いをしました。

朝に強い人は大丈夫かもしれないですが、時々起きる時間に起きれない方、
また、朝に弱い人によっては不安ですよね。

朝、起きる時間に起きれなくて、会社を遅刻となってしまったら大変ですよね。

よって新生活の一人暮らしの不安は朝です。

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一人暮らしの朝は起きたい時間に起きられない時がありました【体験談】

ここから体験談で新生活の一人暮らしの朝について書いていきます。

私が一人暮らしを始めたのは一昨年の4月の事。

引越しの後片付けが完了し、家具や家電セット、日常で使う食器類を買い揃えて、ホット一息つきました。

不安要素があるとしたら、普段は起きる時間に起きれるのですが、時々、起きる時間に起きれず、母親の声で起きて、時間を見たらもう起きる時間から30分以上経っている事がありました。

常にスマホのアラームの音は最大に設定していました。

それでも、アラームに気付かずに寝続けてしまうので、正直、不安でした。

あと、アラームに気付いてもスッキリ起きる事ができずに、また寝てしまう事もありました。

一人暮らしなので、母親の声を聞く事も当然ありません。

一人暮らしを始めてからしばらく経った朝、不安は的中してしまいます。

前日はいつものように寝ました。

そして朝、起きて時間を確認するとなんといつも起きる時間(7時30分前後)よりも、1時間以上(8時35分前後)経っていました。

この日は7時前に1回起きていますが、スッキリ起きる事ができずに気が付いたら寝てました。

普段ならもう家を出ている時間です。

両親と同居している時は寝続けていたとしても8時前後に母親の声が聞こえて、それで起きる事ができました。

でも今回は一人暮らしなので、母親の声は聞こえる事はないです。

家を出ている時間に起きた私、このままでは会社を遅刻してしまうという危機感がかなりありました。

社会人として寝坊での遅刻は許されません。

普段はゆとりをもって、朝食や歯磨き、会社に行く準備をしています。

その日はそれらの準備を約20分で済ませて家を出ました。

通勤の方はいつも定期券通りで通勤していますが、この日は万一、起きれなかった時の為に会社に近道で行ける路線を使用しました。

そして、なんとか出社時間の10分前に会社に到着する事ができました。

遅刻にならずによかったと思う一方で、かなり冷や汗をかく思いをしたので、次からは起きる時間にしっかり起きなければいけないと、朝にスッキリ起きる方法を考えました。

私自身が実践した朝をスッキリ起きれる方法とは?

朝スッキリ起きれずに出社時間の10分前に会社に到着して、冷や汗をかく思いをした私。

どうしたら朝をスッキリ起きれるかかなり考えました。

色々な事も試しました。

・早寝をする
・アラームを2台鳴らす

といった事も試しました。

でも結果は同じでした。

なので、引き続き朝をスッキリ起きれるかを考えました。

そしたら朝をスッキリ起きれる方法を見つけました。

あくまでも私自身が実践したやり方なので、ご参考にしていただけたら幸いです。

私の体内時計はやや夜行型になっていたので、体内時計を修正するために、毎日、起きた後に朝日を浴びるようにしました。

これは生体時計が関係していまして、生体時計が私の脳にインプットされております。

それで睡眠に適した時間帯や起きる時間帯が決まっています。

私の場合は体内時計がやや夜行型になっていたので、生体時計も変わっていました。

朝スッキリ起きるためにも朝日を浴びる事以外も取り入れました。

・ラジオ体操を行う
・散歩で身体を動かす

も取り入れると朝起きる時間に起きれるようになりましたし、早起きにはなりますが、朝をスッキリ起きれるようになりました。

朝一でラジオ体操を行う事で、身体ではまだ眠ってる状態を起こし、目覚めがスッキリして、いい気分で1日を過ごせるようになり、仕事のパフォーマンス向上にもつながりました。

また散歩はラジオ体操をやり終えた後に約30分ほどしたのですが、ラジオ体操と同様の効果がありました。

また歩くので、たったの数キロですが、ダイエット効果もありました。

今では、

・毎日、朝日を浴びる事
・ラジオ体操を行う
・散歩で身体を動かす

の3つは習慣となり、朝をスッキリ起きれるようになりました!。

これからも朝をスッキリ起きれるようにする事と健康のために続けていきます。

あと私はキリツテインを飲むようになってから、目覚めるほどに起きるのが、つらくなくなりました!。

私個人の感想ですが、飲んで損はないです!

まとめ

新生活の一人暮らしは不安な気持ちがあります。

なにしろ、環境自体も変わりますからね。

今回は体験談で起きれなかった事やスッキリ起きれる方法を紹介しました。

朝に身体を動かすのは身体や気持ちもスッキリします。

あと仕事のパフォーマンス向上にもつながります。

これは私のやり方をご参考にしていただけたら幸いです。

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