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ハンドメイド作品をサイトで販売その方法と注意点

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ハンドメイドが空前のブームになっています。

昔と比べ、フリーマーケットなどのイベントが増え、ネットで販売できるサイトがたくさんできました。

特にネットでは催し物に行けない地方の方たちが、写真を使って全国に情報を発信でき、とても便利になりましたね。

今回はこれからハンドメイドの販売をしたいと思っている人に向けて、その方法や注意点を調べました!

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憧れのハンドメイド作品販売!その方法は?

ハンドメイド雑貨を自分で販売したい人、今特に増えていると思います。

SNSでの販売促進をかねてネット販売の講座などいろいろなセミナーがありますよね。

例えば、魅力的に見せる写真の撮り方や、説明の仕方、値段のつけ方など素人にはわからないことばかりです。

そういったことを学べる講座や通信での学習が人気作家へ導いてくれます。

多くの方がネットでの出品・販売をしていると思います。

メルカリやヤフオクなど個人でモノを売り買いするサイトはたくさんありますが、そういったサイトだと値段のつけ方がわからなかったり、イタズラでの入札があったり、詐欺の被害にあったりしていろいろと心配です。

昨今のハンドメイドブームでハンドメイドの商品を自由に売り買いできる専門のサイトもたくさんできました。

クリエイターと購入者、双方安心して取引ができるようにサービスが充実しているところがあります。

tetoteではお店として自分のページをブログやフェイスブック、SNSと連動しそこから出品ができたり、ハンドメイド作品に興味がある人たちの集客手段としても使えます。

そしてそのSNSのコメントから商品への反応が見え、アクセス解析やリピーター判別機能ができるものも。

お金のやり取りも、サイト側が仲介に入るので安心して取引できます。

詳しくはこちらをご覧ください↓
https://tetote-market.jp/cg/

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ハンドメイド作品を販売する際の注意点

注意すべきはやはりお金のことでしょうか。

自分で作ったものですから自分で値段を決めていいけれど、どうしたらいいのかわからないといった時ありますよね。

なんでも初めてなので失敗もすると思いますし、わからないから適当につけてしまってもなんだかすっきりしません。

こういう時は先輩から学びましょう。

同じ商品で違うハンドメイドの作品を販売しているベテランさんをいくつか探し、参考にしてみてください。

始めからがっぽり稼ぐことを考えるのではなく、まず取引の流れを掴むのを目的とした方があとあと慌てずに済みますし、クレームに繋がりかねません。

値段のつけ方の他にも、説明の仕方やNGワードなども勉強しておくのもいいでしょう。

コピペOKと書かれたものは真似してみるのもいいですし、心がけとしての注意事項を常に念頭において楽しく取引しましょう。

注意事項は例えばこんなものです。

・「ノークレーム・ノーリターン」など曖昧な表現はしない
・クレームはできる限り対応する

など、慣れない作業で戸惑うこともあると思いますが、丁寧な対応をすれば購入者に嫌な印象を持たれません。

そこから新しい縁が生まれることもありますので、自分の作品を見てもらった購入者さんたち一人ひとりを大事にしましょう。

まとめ

ハンドメイドではないですが、ヤフオクに出品したことがありましてフルタイムで仕事しながら買っていただいた人との連絡をまめにとっていました。

大変でしたけどとても為になりましたよ。

不器用なので個人的には職人さんというものに憧れます。

自分が楽しいと思えることを仕事にできてとても羨ましいですよね。

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