紅葉関係

紅葉の東京スポット!綺麗な撮影の秘訣、絶景の見れるランチ

投稿日:2016年9月2日 更新日:

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11月は紅葉の季節ですね。

皆さんもどこの紅葉スポット行こうか迷っていると思います。

ここのスポットがいい!、綺麗に紅葉の風景写真を撮りたい、紅葉を見ながらランチしたい
といった事があると思うので、ここで紹介します。

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紅葉の東京スポット

一番の王道と言ったら明治神宮外苑です。

例年だと11月中旬に色づき始め、見頃は11月下旬~12月上旬になります。

見頃の頃にはイチョウが黄金色一色です。散策する時にお勧めです。

次は小石川後楽園です。

見頃は11月下旬~12月上旬です。

見頃の頃には紅葉が赤一色になります。

入場料金ですが、大人300円、シルバー(65歳以上)150円
身体障害者手帳、愛の手帳(東京都)、精神障害者手帳、
療育手帳持参の方と付添1人までは無料で入場できます。

他にも六義園、旧古河庭園、浜離宮、新宿御苑等お勧めの
紅葉スポットはあるので、ご確認して下さい。

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簡単にできる綺麗な撮影の仕方の秘訣

綺麗な撮影の仕方の秘訣ですが、色によって違ってきます。

赤く色づいた葉の場合は露出はマイナス補正です。

一眼レフカメラの露出設定をマイナス補正すると、
赤やオレンジの葉色の鮮やかさを印象的に表現できます。
一眼レフカメラの自動露出のままにすると、赤やオレンジ色の紅葉を撮影する時に、
全体的に明るくなりすぎて白っぽくなります。

一眼レフ初心者がオート設定のしてる場合に起こる現象です。

露出補正に慣れていない初心者の頃は、設定を変えて何度も取り直すのがコツです。

スマホでも露出設定付きのカメラアプリがあれば補正を変える事をお勧めします。

黄色く色づいた葉の場合はプラス補正です。

黄色い葉の銀杏は一眼レフカメラの露出設定をプラス補正すると、
銀杏のキラキラした本来の黄色の葉色を表現できます。

銀杏の黄色い葉色は暗くなると濁ってキレイに見えないです。

もし紅葉を撮る機会があれば露出設定に意識してはいかがでしょうか?

紅葉を見ながら食べられるランチ店

散策や紅葉の風景を撮った後のランチ、
紅葉を見ながら食べたいものですね。

お勧めはバネバグース赤坂見附です。

屋外テラスで紅葉を見ながら食事をする事ができます!。
さらにBBQも楽しめます。

外でもヒーターが完備されているので、寒さ対策も万全です!。

次はKIHACHI青山本店!。

外苑前にあるのですが、目の前にはイチョウ並木があります!。

自然と一体化した開放的な所が魅力!。

イチョウ並木を見ながらランチやデザートを食べるのも、
いいかもしれないですね。

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まとめ

紅葉シーズン、色々なスポットに行くと思います。

行く所は人によって様々ですが、

楽しい紅葉ができたらと思います。

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